【IT×SDGs】ITからSDGs目標12.「つくる責任 つかう責任」について考える!

はじめに

こんにちは、Itoop(アイティープ)の橋本です。

先日、Itoopのスタッフ数名でIT業界の展示会に参加してきました。

展示会では、SDGsに貢献する製品やサービスがメインで取り扱われており、IT業界の最新のトレンドがSDGsに関わるものになっていると改めて気づきました。

私たちItoopも、事業を通してSDGsに貢献していますが、正しい知識や世界の流れを学ぶことが重要だと感じました。

そこで今回は、SDGs目標12.「つくる責任 つかう責任」についてご紹介したいと思います。

SDGs目標12.「つくる責任 つかう責任」とは?

SDGs目標12.「つくる責任 つかう責任」は、持続可能な生産消費形態を確保することを目的としています。

現在、世界で生産されている食品の約3分の1(13億トン)が捨てられており、このような大量生産・大量消費の暮らしが、地球環境にとても大きな負担をかけています。

私たちは、美しい地球を未来につなぐために、それらを見直す必要があります。

参考:12.つくる責任、つかう責任 | SDGsクラブ | 日本ユニセフ協会(ユニセフ日本委員会)

https://www.unicef.or.jp/kodomo/sdgs/17goals/12-responsible/

ITを通して、「つくる責任つかう責任」の目標を達成していこう!

いかがでしたでしょうか。

私たちItoopは、SDGs目標12.「つくる責任 つかう責任」を達成するために、これからもIT分野からSDGsに貢献していきます。

この記事が、SDGsについて知り、理解が深まるきっかけになりましたら幸いです。

それでは、本日も素敵な一日をお過ごしください。